岡田准一主演映画『ザ・ファブル 殺さない殺し屋』 週末興行収入2週連続No.1獲得 |
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岡田准一主演映画『ザ・ファブル 殺さない殺し屋』 週末興行収入2週連続No.1獲得 

映画
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2019年6月21日に公開された映画『ザ・ファブル』がシリーズ化決定

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ザ・ファブルとは?

“今一番面白いマンガ”と称され、累計750万部の人気を誇る原作コミック「ザ・ファブル」(講談社ヤンマガKC刊)

【新品】ザ・ファブル (1-22巻 全巻) 全巻セット

伝説の殺し屋の1年間の危険な休業生活を描いたクライムアクション

どんな相手も6秒以内に殺す――。裏社会で伝説の殺し屋と恐れられる“ファブル(寓話)”=通称アキラは、ボスからの命令「誰も殺すな。<普通>に暮らせ」を守りながら、相棒のヨウコと兄妹のフリをして太平市で暮らしている。

アルバイト先のデザイン会社・オクトパスでも、社長の田高田と社員のミサキにもいまだ素性はバレず平和な毎日…。

岡田准一主演「ザ・ファブル 第二章」始動

そしてこの度、ついに『ザ・ファブル』がシリーズ化、新作製作が決定。

仮タイトルは、『ザ・ファブル 第二章』で、副題を含めた正式タイトルは、現在、絶賛開発中。2021年公開を予定している。

前作に引き続き出演する豪華キャストと、新たに参戦するキャストが入り乱れ、前作をはるかに超えるアクションと笑い、そして衝撃のラストが待ち受ける。

キャスト

・殺しを禁じられて一般人として普通に生きる伝説の殺し屋・ファブル役に岡田准一。

江口監督をはじめスタッフみんなでチャレンジ!を合言葉に一種の狂気を帯びた現場になったと思います。

僕だけではなくカメラマンさんやスタッフも吊られ、これは行けるか?無理か?など手探りで撮影したのも良い思い出です。

現代物の日本エンタメアクションの枠を広げる良い映像が撮れていると思います。

今回アキラと対峙する宇津帆役を、キャリアの節目になる作品でご一緒させていただいてきた堤真一さんにご出演いただけたことにご縁を感じ嬉しく思っています。

早く完成した新作を見ていただきたい!

原作ファンも映画ファンも期待してお待ちいただけると嬉しいです。

https://the-fable-movie.jp/

・ファブルの妹として一般社会に潜入する相棒のヨウコ役に木村文乃。

シリーズ化の話を聞いた時は、わくわくしたのを覚えてます。いざ脚本を読んだら、アクションが本当に大変そうだなと思いました。

しかも今回は私のアクションシーンも満載なので、岡田さんにもアドバイスいただきながら、どうやったらヨウコらしくセクシーなアクションになるかを考え、練習しました。

今回のファブルは岡田さんのアクションセンス無くして作り上げられないものだと思います!大変な状況下ではあったのですが、江口監督・スタッフの方々とこだわりぬいて作り上げました。これはもう超大作の予感しか無いです!

https://the-fable-movie.jp/

・ファブルを幼い頃からプロの殺し屋に育てあげた絶対的なボス役に佐藤浩市。
・アキラが初めてのバイトを始めるデザイン会社社長・田高田役に佐藤二朗。
・バイト仲間で親の借金返済のために働くミサキ役に山本美月。
・裏社会の組織でファブルの世話人を請け負う真黒カンパニー社長・海老原役に安田顕。
・海老原の部下でファブルに憧れて「兄さん」と慕うクロ役に井之脇海。
・ファブルの標的になりながらも、唯一逃げ切った男・宇津帆を演じるのは、堤真一。

ここまで振り切った悪党の役をやったことは無かったので、これは自分にとって大きな挑戦になると思いました。

宇津帆という人物は善良な表の顔と凶悪な裏の顔を持つキャラクターです。

犯罪者の中には、自己正当化がうまいというか、自分の歪んだ正義感を疑わない人がいるように感じていたので、今回は、両極端に表と裏の違いを見せるような考え方ではなく、表の顔も裏の顔も両方とも自分にとっての正義だと思っている。

そいつが世の中に普通に存在していることが一番怖いと考えて、この役を演じました。

これまでも岡田君とは何度か共演しています。

今回もそうですが、共演の度に岡田君のおかげでいろいろな役に出会わせてもらってる気がします。

https://the-fable-movie.jp/

・過去のある事件をきっかけに心を閉ざした訳アリな新ヒロイン・ヒナコには平手友梨奈。

オファーを頂いた時は、大ヒットした作品のシリーズ化ということと、そして今作のヒロインということで不安とプレッシャーがすごくありました。

また、佐羽ヒナコという役に対しても、なぜ私なんだろうとビックリしたのを覚えています。前作を観たり、原作を読んだり、台本を読んでいくなかでヒナコというキャラクターを丁寧に届けたいと思ったこと、そして私自身もヒナコを応援したい気持ちになったのでやらせて頂きました。

ヒナコを演じてみて、今でも私で大丈夫だったかなという不安はまだありますが、出演されている皆さん、監督、スタッフの皆さんも、いい作品にしようという想いを強く感じたので私なりのヒナコを精一杯表現したつもりです。

前作とはまた違った魅力があると思うので、皆さんに届く作品になることを願っています。

https://the-fable-movie.jp/
・宇津帆の右腕となる凄腕の殺し屋・鈴木役には安藤政信

オファーを受けた時、『ザ・ファブル』という映画の存在は知っていてすごく気になってはいたけど、自分の目で見たことがありませんでした。

クランクインする前に前作を見て気持ちが引きずられるのが嫌だったので、撮影が始まって1ヶ月後ぐらいに見ました。

江口監督は役者一人一人をしっかり演出できる監督だと思いました。

初めて江口監督に出会って、江口監督と芝居のセッションが本当に楽しかったです。

特に同じシーンの多かった岡田さん、木村さん、堤さん、平手さんという素晴らしい役者さんと出会えてとても楽しかったです。 

皆さんのエネルギーがこの作品に残るといいなと思います。

https://the-fable-movie.jp/

前作でも話題となったキャラの濃い豪華キャストが再集結

土屋太鳳、岡野昭二(ポルノグラフティ)、北村匠海をはじめとする各界著名人からも絶賛された前作は、20代~40代を中心に幅広い層の男女から圧倒的な支持を得て、「日本映画でここまでのアクションを観たのは初めてだ」「普通に生きようと必死なのにかなりズレてるファブルに爆笑必至!」という声が相次ぎ、SNS上では“やみつきファブル”というワードが生まれるほどファブル旋風が吹き荒れた。

配信でも驚異的なヒットを記録し、ファブル熱は、2021年も冷め止まぬ勢いで続いている。

2週連続No.1 大ヒット

・週末興行収入2週連続No.1

上海国際映画祭など海外でも絶賛の嵐

映画『ザ・ファブル 殺さない殺し屋』公式サイト|大ヒット上映中! (the-fable-movie.jp)

前作『ザ・ファブル』の要チェックポイント

・「ザ・ファブル」

今作品にも出演か?

・ジャッカル富岡は宮川大輔
・チャラ男役には藤森慎吾

見逃した人、今から見たい方に朗報です。

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なので無料で『ザ・ファブル』を見ることが可能です。

是非、この機会にお試しください。

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