『45歳定年制を敷いて会社に頼らない姿勢が必要だ』新浪剛史 サントリーさん それってリストラ? |
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『45歳定年制を敷いて会社に頼らない姿勢が必要だ』新浪剛史 サントリーさん それってリストラ?  

時事ネタ
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サントリーホールディングス

大阪市北区に本社を置くサントリーホールディングス株式会社(英語: Suntory Holdings Limited)

歴代社

初代:鳥井信治郎(1921年-1961年)
二代:佐治敬三(1961年-1990年)
三代:鳥井信一郎(1990年-2001年)
四代:佐治信忠(2001年-2014年)
五代:新浪剛史(2014年-)

新浪剛史 (にいなみ たけし)社長

サントリー

日本の実業家。

サントリーホールディングス株式会社代表取締役社長。

元株式会社ローソン取締役社長兼CEO及び会長。

弟は東京女子医科大学心臓血管外科教授の新浪博士。

1981年(昭和56年)3月 慶應義塾大学経済学部卒業
同年        4月 三菱商事株式会社入社。砂糖部海外チーム配属
1991年(平成3年)5月 ハーバード大学経営大学院修了(MBA with honors取得)

1995年(平成7年)6月 株式会社ソデックスコーポレーション(現・株式会社LEOC)代表取締役就任
1999年(平成11年)7月 三菱商事株式会社生活産業流通企画部外食事業チームリーダー就任
2000年(平成12年)4月 同社ローソンプロジェクト統括室長兼外食事業室長就任
2001年(平成13年)4月 同社コンシューマー事業本部ローソン事業ユニットマネジャー兼外食事業ユニットマネジャー就任
2003年(平成14年)5月 株式会社ローソンの経営に専念するため三菱商事退職
2003年(平成14年)5月 株式会社ローソン代表取締役社長兼CEO就任
2014年(平成26年)8月 サントリーホールディングス株式会社顧問
2014年(平成26年)10月 サントリーホールディングス株式会社代表取締役社長に就任

経済同友会の夏季セミナーにオンラインで出席

ウィズコロナの時代に必要な経済社会変革について

「45歳定年制を敷いて会社に頼らない姿勢が必要だ」と述べた。

新型コロナウイルス感染拡大後の新たな成長のためには活発な人材流動が必要との考えを示し、

45歳定年制を提唱した。

T2
T2

政府は、社会保障の支え手拡大の観点から

企業に定年の引き上げなどを求めている。

R
R

活性化は賛成ですが

リストラにしか聞こえませんね😰

Twitterでの皆さんの反応

活性化と綺麗ごとを言っているが…

・新型コロナウイルスの影響で世の中の働き方が変わっている。

・非接触・仮想空間など新しい業態が出来てきた。

・テレワーク推進で、公共交通機関の業績も悪化(利用者がいない)

T2
T2

人が外を出歩かない状況で

サントリーグループで一番のお荷物があります。

R
R

なんですか?ビール?

T2
T2

居酒屋が開いてないので

自宅のみでビールは売れています。

R
R

なんだろう…

T2
T2

飲料の自動販売機です。

R
R

あーなるほど

(T2さんの元仕事かよ😝)

T2
T2

来年1月1日に

サントリーグループ内で自販機事業の統廃合があります。

R
R

テレワーク推進なら

そんなに必要ないですもんね

T2
T2

全国にサントリー機だけでも50万台以上

その他自販機含めると60万台以上あると思います。

T2
T2

その半分ぐらいが適正では?

半分ぐらいの人間が必要な…

R
R

そういうことでしたか😥

T2
T2

企業はボランティア活動ではないので

利益を出す必要がありますからね

賢明な判断でしょうね😥

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コメント

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