bitFlyerとNFT に関する事業について協業合意 Double jump. tokyo 株式会社 |
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bitFlyerとNFT に関する事業について協業合意 Double jump. tokyo 株式会社 

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Double jump. tokyo (ダブルジャンプトウキョウ) 

COMPANY
会社名 double jump.tokyo株式会社
所在地 東京都新宿区西新宿4-34-7
設立 2018年4月3日
事業内容 ブロックチェーン技術を用いたゲームおよびアセットの開発・運営・販売
加盟団体 BCC
ブロックチェーンコンテンツ協会

Eメール info@doublejump.tokyo
(ゲームのお問い合わせは各ゲーム内のお問い合わせへお願いします。)

ブロックチェーンゲーム開発会社double jump.tokyo(ダブルジャンプトウキョウ)株式会社

「My Crypto Heroes(マイクリプトヒーローズ)」や「ブレイブフロンティアヒーローズ」などのブロックチェーンゲームを開発する企業です。

ゲーム事業者向けに「My Crypto Heroes」で開発したシステムやノウハウをフレームワーク化した支援プログラム「MCH+」の提供

9月3日 3つのプレスリリースを発表

①株式会社バンダイナムコエンターテインメント及び株式会社バンダイナムコライブクリエイティブに対し第三者割当増資を実施

バンダイナムコ

doublejump.tokyo株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:上野広伸、以下「DJT」)は、株式会社バンダイナムコエンターテインメント(本社:東京都港区、代表取締役社長:宮河恭夫、以下「BNE」)及び株式会社バンダイナムコライブクリエイティブ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:鈴木孝明、以下「BNLC」)に対し、第三者割当増資を実施したことをお知らせいたします。

■出資の背景と目的

 DJTは、世界第1位の取引量・ETH売上を記録した「My Crypto Heroes(※1)」、その他にも「BRAVE FRONTIER HEROES」「MyCryptoSaga」などの人気ブロックチェーンゲームの開発・運営をするのみならず、ブロックチェーンゲーム開発支援サービス「MCH+」及びNFT事業支援サービス「NFT PLUS」、複数人で秘密鍵管理できるビジネス向けNFT管理SaaS「N Suite」の提供・開発を行ってまいりました。これらを通じて獲得したブロックチェーン領域やNFT(※2)領域等に対するDJTのノウハウは、日本を代表する技術力であると考えております。

 BNE及びBNLCが所属するバンダイナムコグループは、『世界で最も期待されるエンターテインメント企業グループ』というビジョンを掲げており、DJTへの出資を通じて、エンターテインメント領域における新たな価値創造を目指してまいります。

doublejump.tokyo株式会社、株式会社バンダイナムコエンターテインメント及び株式会社バンダイナムコライブクリエイティブに対し第三者割当増資を実施|double jump.tokyoのプレスリリース (prtimes.jp)

②Z Venture Capital株式会社に対し第三者割当増資を実施、LINEとブロックチェーン領域で協業

Z

doublejump.tokyo株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:上野広伸、以下「DJT」)は、Zホールディングス株式会社のCVC(コーポレートベンチャーキャピタル)であるZ Venture Capital株式会社(本社:東京都千代田区、代表:堀新一郎、以下「ZVC」)に対し、第三者割当増資を実施したことをお知らせいたします。これにより、Zホールディングスのグループ会社であるLINE株式会社のグループ会社であるLVC株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長CEO:林仁奎、以下「LVC」)との連携や、LINEの独自開発ブロックチェーン「LINE Blockchain」の活用等、ブロックチェーン領域におけるLINEグループとの協業関係を強化してまいります。

■出資の背景と目的

 DJTは、世界第1位の取引量・ETH売上を記録した「My Crypto Heroes(※1)」、その他にも「BRAVE FRONTIER HEROES」「MyCryptoSaga」などの人気ブロックチェーンゲームの開発・運営をするのみならず、ブロックチェーンゲーム開発支援サービス「MCH+」及びNFT事業支援サービス「NFT PLUS」、複数人で秘密鍵管理できるビジネス向けNFT管理SaaS「N Suite」の提供・開発を行ってまいりました。これらを通じて獲得したブロックチェーン領域やNFT(※2)領域等に対するDJTのノウハウは、日本トップクラスであると考えております。

 ZVCは『人類は「自由自在」になれる』というビジョンを掲げており、DJTへの出資を通じて、特にゲーム・エンターテインメント業界におけるブロックチェーン技術を通じた新たな価値体験の提供を目指してまいります。

(※1)「My Crypto Heroes」の現在の運営会社は、MCH株式会社となります。

(※2)NFT(Non-fungible token /ノンファンジブル・トークン):

代替不可能なトークンを表す言葉であり、ブロックチェーン上でIDやシリアルナンバー、取引記録などの識別情報を管理することで、デジタル資産の所有や真贋を明確にし、唯一性を持たせるものであります。

■LINEグループとの協業について

 株式会社スクウェア・エニックスのIPを用いたNFTデジタルシール「資産性ミリオンアーサー」で「LINE Blockchain」を採用予定です。本件だけでなく、DJTとLINEグループは、今後もブロックチェーン領域で協業し、NFTをはじめとしたブロックチェーンのエコシステム拡大に取り組んでまいります。

【参考】2021年6月9日付「doublejump.tokyoがスクウェア・エニックスのIPを用いたNFTデジタルシール「資産性ミリオンアーサー」でLINE Blockchainを採用」

URL:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000049.000034671.html

doublejump.tokyo株式会社、Z Venture Capital株式会社に対し第三者割当増資を実施、LINEとブロックチェーン領域で協業|double jump.tokyoのプレスリリース (prtimes.jp)

③株式会社bitFlyer Holdings に対し第三者割当増資を実施、NFT に関する事業について協業を合意

ビットフライヤー

doublejump.tokyo株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:上野広伸、以下「DJT」)は、株式会社bitFlyer Holdings(本社:東京都港区、代表取締役:林邦良、以下「bitFlyer Holdings」)に対し、第三者割当増資を実施したことをお知らせいたします。また、今後、NFT(※1)に関する事業について協業関係を構築し、共に事業拡大を図っていくことをお知らせいたします。

(※1)NFT(Non-fungible token /ノンファンジブル・トークン):

代替不可能なトークンを表す言葉であり、ブロックチェーン上でIDやシリアルナンバー、取引記録などの識別情報を管理することで、デジタル資産の所有や真贋を明確にし、唯一性を持たせるもの

■出資の背景と目的

DJTは、世界第1位の取引量・ETH売上を記録した「My Crypto Heroes(※2)」、その他にも「BRAVE FRONTIER HEROES」「MyCryptoSaga」などの人気ブロックチェーンゲームの開発・運営をするのみならず、ブロックチェーンゲーム開発支援サービス「MCH+」及びNFT事業支援サービス「NFT PLUS」、複数人で秘密鍵管理できるビジネス向けNFT管理SaaS「N Suite」の提供・開発を行ってまいりました。これらを通じて獲得したブロックチェーン領域やNFT領域等に対するDJTのノウハウは、日本を代表する技術力であると考えております。

bitFlyer Holdings は「ブロックチェーンで世界を簡単に。」をミッションに掲げ、傘下には日本・米国・欧州連合の3地域において 250 万人を超えるお客様を抱えるグローバルな暗号資産取引所を運営しております。さらには、独自開発したエンタープライズ向けブロックチェーン「miyabi」を活用し、ブロックチェーンの社会実装を推進しております

DJT への出資を通じて、グローバルな暗号資産取引所 bitFlyer の顧客基盤を活用した NFT 事業提携、各種コンテンツの NFT 発行支援、さらには DJT のブロックチェーンゲームにおける「miyabi」の活用検討など、NFT 事業に関する幅広い協業関係を構築し、bitFlyer グループとして新たな事業拡大を図ってまいります。

doublejump.tokyo株式会社、株式会社bitFlyer Holdings に対し第三者割当増資を実施、NFT に関する事業について協業を合意|double jump.tokyoのプレスリリース (prtimes.jp)
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同時に3つ発表されました。

過去には

・スクウェア・エニックスとNFTコンテンツ開発での協業を発表 

スクウェア・エニックス

2021年3月17日

■協業の目的
ブロックチェーン技術の特性である「改ざん耐性」を活かしたNFTは世界でたった一つしかないデジタルアセットを証明することができます。
こうしたNFTの特徴を活用することによって、ゲームに限らずフィギュア、本、CDといった物理的なモノと同じようにデジタルデータをユーザー自身が保有することができるようになります。
さらにNFTを譲渡したり、取引したりすることも可能であるため、今までの複製可能だったデジタルデータでは実現できなかった大きなイノベーションの波が訪れると考えています。

・ゲーム大手セガと同社のIPを活用したNFTのグローバル展開で提携

セガ

2021年4月27日

セガ社が過去に発売し現在も高い人気を誇るクラシックIPに関するNFTコンテンツの販売を、2021年夏頃を目処に開始いたします。

これを皮切りに、現在展開中のIP、さらには今後発売される新規IPなど様々なコンテンツに順次展開してまいります。

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他にもたくさんの企業と提携しています。

double jump.tokyoのプレスリリース|PR TIMES

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最近、NFTがテレビなどでよく聞くようになりました。

あたらしい時代が近付いてきたようですね😊

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